2005年10月01日

WE9 - MLマンC編3年目

我がマンチェスター・シティですが、2年目は新戦力の活躍もありD2リーグ&カップの2冠に輝き、晴れてD1昇格となりました。リーグでは10勝4分0敗と奇跡的にも無敗。カップの方も1回線が延長シルバーゴールで勝利、準決勝がアウェーゴールの差で勝利と薄氷を踏みながら勝ち進み、決勝ではロスタイムの決勝ゴールで優勝とこちらも奇跡的。おかげで多くのポイントが入り経営的にも大助かりです。

てなわけでD1挑戦となる3年目。メンバーは以下の通り。大所帯です。



GK:アッシュダウン(イングランド)
CB:オブライエン(アイルランド)
CB:マーティン・クレイニー(イングランド)
RSB:ワウ(オランダ領アンティル)
LSB:マシュー・テイラー(イングランド)
DMF:ビアファラ(コロンビア)
CMF:レカ(フランス)
CMF:エンゾグビア(フランス)
OMF:ヴキッチ(セルビア・モンテネグロ)
CF:ルアルア(DRコンゴ)
CF:アシュトン(イングランド)

GK:イヴァロフ(デフォルトメンバー)
CB:ダヴェンポート(イングランド)
CB:リーベルマン(デフォルトメンバー)
SB:ラスキン(デフォルトメンバー)
SB:ハント(イングランド)
DMF:バット(イングランド)
CMF:バローネ(イタリア)
OMF:エレメンコ(フィンランド)
OMF:フント(ドイツ)
OMF:ストイカ(ルーマニア)
CF:アンディ・ジョンソン(イングランド)
CF:モリソン(アイルランド)

CB:ヤリッチ(デフォルトメンバー)
SB:ベアード(北アイルランド)
SB:スッシ(イタリア)
DMF:ドド(デフォルトメンバー)
DMF:スタイン(デフォルトメンバー)
CF:オルダス(デフォルトメンバー)

1つ目のグループが先発メンバー、2つ目がベンチメンバー、3つ目がベンチ外。フォーメーションは4-3-1-2にチェンジ(中盤はDMF1:CMF2:OMF1のダイヤモンド型、オプションでDMF2:OMF2のボックス型を仕込んでいます)。総勢29人でチーム年俸は11821。皆さん薄給です。一番多く貰っているのはバローネ(744)、次がバット(710)といったベテランで、一番少ないのはイヴァロフ(276)、次がなんとエンゾグビア(288)。今の契約があと4年も残っているのでちょっと可哀想ではある…

前回のインテル編で痛感したのが「SBのバックアッパーは絶対必要」ということです。4バックでサイドアタックを多用するとなると、SBのスタミナ消耗度は半端ないです。D2であれば週1でしか試合が無いのでまだ何とかなるが、D1に上がるとミッドウィークにも試合をしなければならないのでさらに疲労がたまることに。もし代表召集なんぞが重なってしまったら…専門外の人(といってもほとんどはSMFにやってもらってたけど)にSBをやってもらうことが何回もあったので。今回は敢えて中盤にサイドの選手(SMF)を置かないフォーメーションで行くことにしたので、チームの浮沈はSBにかかっていると言っても過言ではありません。



そんなこんなで、いよいよ3年目が始まります。カレンダーを見てみると、開幕で同じ昇格組のボルトンと当たった後、いきなり第2節でアーセナル、第3節でマンUとのダービーマッチというかなり厳しいスケジュール…今年の目標は最低でも残留、あわよくば6位以内に入ってWEFAカップ戦の出場権利を手に入れたいところ。D1カップはオマケみたいなもんと割り切ります。さて、どうなりますことやら…



-追記-
ついに初のリセット発動。
『自陣ゴール前(ゴールエリアの中)で高くボールが上がる→GKが落下地点に入り、捕球準備完了→CPU選手が猛然とGKに体当たり、GK突き飛ばされる→笛は吹かれず、CPUが楽々ヘディングシュート、ゴール』
以上、状況説明でした。普段はピーピー笛吹きまくりなのに肝心なところでコレだよ…ML2シーズンやってきてだいぶ自制心もついてきたと思っていたのだが、コレは無理でした。ちなみにGKに体当たりした選手は中田英でした(笑)。
posted by BM at 10:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ウイニングイレブン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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