2005年09月28日

WE9 - MLマンC編開始

ということで新たなMLを始めました。チームはマンチェスター・シティ。弱小とは言えないかもしれんが、ちょっと前には2部(プレミアの下、チャンピオンシップ)に降格もしているのでちょうどいいかなと思い、マンUとのダービー対決もしたいので選びました。

もう1年目は終了しました。今回はマジでノーリセットを貫きました(何度リセットを押したい衝動に駆られたことか)が、☆6でD2リーグ4勝5分5敗の5位、D2カップは準決勝敗退という散々な結果。第4節から8試合連続ノーゴールという泥沼まで経験しちまいました(その間PK失敗4回)。やっぱりPKキッカーを持つ人がいない場合は、割り切って真ん中低めに蹴る方法が一番良さそうです。それで止められたら「最初からこのPKは決まらないように計算されていたんだよ、きっとそうだよ。コナミのやりそうなことだよ、ははは」と笑って済ますことにします。



選手補強の交渉も当然ノーリセットで。イングランドっぽくプレミア(D1)のクラブからサブクラスをレンタルで獲得しようとしたが、全部失敗。つぅか、過去のシリーズも含めてレンタル移籍って成功した試しがないんですけど。レンタル移籍はシーズン途中の中断期間でしかできないのだから、もっと単純に成功率上げてほしいところです。実際使ってる人いるのかな、レンタル移籍って。結局は同じD2チームの控えに甘んじているっぽい人をトレードで獲得し、後はシーズンオフに未契約になった選手をフリーで獲得(移籍ポイントも払えないほど貧乏)。2年目の陣容は以下のような感じです。フォーメーションは4-4-2、中盤はダイヤモンド型。

GK:イヴァロフ
CB:ダヴェンポート(イングランド)
CB:ヤリッチ
RSB:ベアード(北アイルランド)
LSB:スッシ(イタリア)
DMF:クウェイシー(スコットランド)
RMF:ビアファラ(コロンビア)
LMF:ルードヴィッヒ(ドイツ)
OMF:エンゾグビア(フランス)
CF:モリソン(アイルランド)
CF:アシュトン(イングランド)

GK:ロタール
CB:ストリーマー
CB:リーベルマン
CB:ヴァレニ
SB:ラスキン
SB:ギールセン
DMF:ドド
DMF:スタイン
SMF:ヒメレス
SMF:マッコ
OMF:ミナンダ
OMF:フーケ
CF:カストロ
CF:オルダス

スタメンはかなりイングランドっぽくなりました。CFのアシュトンはノーリッジ・シティ所属のイングランド期待の若手だそうです。OMFのエンゾグビアはニューカッスルで今期チーム初ゴールをマークしたこれまた期待の若手フランス人。2人ともフリーで獲得。この2人が順調に成長していってくれれば…その前に破産の危機を乗り切らねばならんが。給料が差し引かれて2年目開始時の所持ポイントは2000ちょい。チーム年俸は9000ちょい…やばいなこりゃ。ミナンダ&カストロ買ってくれるクラブありませんかねぇ。

チームのコンセプトなんか考える余裕なし。まずは生きていくのが精一杯です。いやーマゾいわ。その手の人には堪らんゲームだねWE9は。…あ、2年目の中断期間にはPKキッカーを持った選手を獲得しなきゃ。
posted by BM at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | ウイニングイレブン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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