2005年04月12日

最初で最後のチャンス

1006年冬。
砂漠までサボテン探索に行かないとなぁ、などと思いつつ恒例の献上品チェック&称号授与。まず称号ですが、従騎士でした。とくに感想はナシ。んで献上品。施設は100Pに豚肉…カルガやボダだったら大当たりなんだけどねぇ…さて、調理は…

200P:糸

キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!

今世紀最大の大当たりが念願の冬にキタ!春のポイゾンリーフのおかげで、現在の発展度は↑58%くらい。あと42%なら糸で十分いける!

糸は生地屋で買うこともできます(2G)が、獣の毛を生地作製で加工して作製する方が手っ取り早い。そして今の季節は冬。冬はどのモンスターからも毛が山ほど出ます。つまり、生地作製スキルのない我々ができることはただ一つ。

毛だ!毛をむしるんだ!

ということで、国民総出で街周辺のモンスターを狩りまくります。
毛の量を重視する人は羊(多いときには10以上の毛を出します)。宝石(ガーネット)も狙いたい人は犬。そして俺は…競争率の低い猫をひたすらパンチパンチパンチ。猫は1匹から毛が2〜5、皮が1。毛の数は多くはないですが、生息数がハンパなく多いのと、HPが低いので俺でもナックルを装備すれば通常攻撃で一撃で倒せます。さらに解体する数が多くなるので、解体スキルを上げたい俺にとっては一石二鳥。プラーナでは肉がありとあらゆるところに投げ捨てられている、という報告を聞き流しつつ、ハリドバールでひたすら猫と戯れます。アイテムは一切捨てずに。

そして、ベルアイル時間が初冬・昼の週に差し掛かった頃…

100.jpg
100%到達!みんな本当にありがとう!

無事調理が発展したら、春は鹿料理をみんなに振舞うよ…。
これで晩冬には心置きなく砂漠へサボテン探索に赴けます。

いきなりの発展度ダウンに備えて予備の糸を貯めておかなきゃな…
posted by BM at 17:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 旧オープンβ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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